1. レイクは借り換えにおすすめ!?借金が多い人ほど知っておくべきローンの借り換え・おまとめを徹底解説!

レイクは借り換えにおすすめ!?借金が多い人ほど知っておくべきローンの借り換え・おまとめを徹底解説!

新生銀行レイクには借り換え専用のプランはありませんが、通常のカードローンの申し込みで他社借り入れをレイクでまとめることは可能です。

しかし、レイクで借り換えしたら得するどことか損してしまったでは意味がありませんね。

レイクで借り換えする前に、得するのか損するのかきちんと理解した上で借り換えを検討するのが良いです。

今回は新生銀行カードローンレイクの借り換え・おまとめについて解説していきたいと思います。

カードローンの借り換え・おまとめとは

カードローンの借り換えとは、既存の借り入れを別の会社に乗り換えることを言います。

例)A社から金利18%で30万円の借り入れ

① 年利13%のB社から新規で30万円の借り入れ
② B社から借りた30万円をA社の返済に充て完済する
③ 今後はB社に30万円の返済をしていく

このように既存借入れを、他社ローンに乗り換えることで利息負担を軽減することを目的としているのが借り換えローンです。

ちなみに上記の例で返済していくと、利息にどれぐらいの差があるのか紹介します。

A社から金利18%で30万円借りた場合

返済回数 返済金額
毎月の返済額 元金充当 利息充当
1 28,000 23,562 4,438
2 28,000 23,911 4,089
3 28,000 24,264 3,736
4 28,000 24,623 3,377
5 28,000 24,988 3,012
6 28,000 25,357 2,643
7 28,000 25,733 2,267
8 28,000 26,113 1,887
9 28,000 26,500 1,500
10 28,000 26,892 1,108
11 28,000 27,290 710
12 21,074 20,767 307
329,074 300,000 29,074

B社から金利13%で30万円借りた場合

返済回数
毎月の返済額 元金充当 利息充当
1 27,000 23,795 3,205
2 27,000 24,049 2,951
3 27,000 24,306 2,694
4 27,000 24,566 2,434
5 27,000 24,828 2,172
6 27,000 25,094 1,906
7 27,000 25,362 1,638
8 27,000 25,633 1,367
9 27,000 25,907 1,093
10 27,000 26,184 816
11 27,000 26,463 537
12 24,067 23,813 254
321,067 300,000 21,067

B社に借り換えると月々の返済は1,000円減り、最終的な利息総額は21,067円とB社に比べて8,007円も少なくなります。

このように今よりも金利の低いローンに借り換えすると毎月の返済額が減ったり利息総額を少なくしたりできるのです。

次におまとめローンについて見ていきましょう。

おまとめローンは、複数社からの借り入れを一本化し、利息負担を減らすことを目的としたローンです。

たとえば下記のとおりになります。

例)A・B・C社から合計90万円の借り入れがある場合

A社:20万円、金利18%、36回払い⇒利息総額51,526円
B社:30万円、金利18%、36回払い⇒利息総額86,965円
C社:40万円、金利18%、36回払い⇒利息総額112,448円

・D社のおまとめローンで3社の債務を金利15%、90万円で一本化
⇒利息総額211,975円

(51,526円+86,965円+112,448円)-211,975円=38,964円

D社でおまとめしたことで38,964円の利息軽減に成功!

このように複数借り入れを整理し一つにまとめることで返済先は1社のみとなり、最終的な利息総額を減らすことを目的としたローンがおまとめローンです。

借り換え・おまとめのメリットデメリットは?

ローンの借り換え・おまとめにはどのようなメリットデメリットがあるのでしょうか?

借り換えはメリットがたくさん!

借り換えのメリットは次のとおりです。

金利が下がる

借り入れ・おまとめによって複数債務をまとめると、カードローン会社1社から借りる金額が多くなります。

そのため、今よりも低い金利が適用される可能性があります。

金利が下がれば利息が減りますので、完済までに支払う総額と毎月の返済額が少なくなることにつながります。

心理的負担と返済の手間が減る

借り換えやおまとめをすると、心理面でも楽になります。

借入先が複数あると、それぞれの返済日が異なります。1社の返済が終わっても次の返済、その返済が終わればまた次の返済・・・といったように返済に追われる日々を送ることになります。

そのたびにATMや銀行振り込みで返済するのは手間がかかりますね。

借り換えすることで返済先は一つになりますので、毎月の返済は1回で済むようになりますし、次の返済日まで時間的余裕が生まれますので返済分のお金をしっかり用意できるようになります。

また返済先が複数あると管理が大変になり、返済日を忘れて遅延してしまう恐れがあります。返済先が一つになればこういったミスも防げて管理しやすくなります。

完済までの道のりが明確になる

借り入れが複数あると、いつごろ完済できるのか道のりが明確ではありません。毎月返済しているけど、今どれぐらい借金が減っているのかわからないという状況では返済意欲がわきません。

借り換えすれば返済先は一つになりますので、自分の返済状況を把握しやすくなり、完済までの道のりが明確にイメージできるようになります。

デメリットは追加融資できないこと

借り換え・おまとめ専用のローンのデメリットは「追加融資ができなくなること」です。

複数の借金の返済が苦しいから1つにまとめて返済負担を減らすのがこのローンの目的ですから、あくまでも返済専用となります。

途中でお金が必要になっても追加の借り入れはできなくなります。

緊急でお金が必要になった時はどうすれば良いの?

借り換え専用のローンでは新たに融資を受けることはできなくなります。

借り換えやおまとめローンを組んだカードローン会社で完済した場合は、その会社から再度お金を借り直すことができます。

しかし、完済しないと借りることはできません。どのみち借り換えやおまとめ専用のローンを組んだら新たにお金を借りるのは難しいと思ったほうが良いでしょう。

借り換え・おまとめのリスクを徹底解剖!対処法を知っておけば怖くない

借り換えやおまとめローンには意外にも落とし穴やリスクがあります。

ここでは借り換え・おまとめローンのリスクと対処法について解説します。

リスク1:金利が必ず下がるわけではない!

借り換えすれば必ず金利が下がるわけではありません。

利息制限法によって借入限度額が100万円を超える場合は強制的に15%にまで引き下げられますが、それを除いて金利が下がるかどうかは実際にローンを組んでみないと分かりません。

今の金利よりも最高金利が低いところで借り換えする

今借り入れしているローンの金利よりも低い金利で借り換えしたいのであれば、今の借り入れの中で一番金利が低い業者よりも金利が低いローンを選ぶようにしてください。

たとえばA・B・C社のから借入していて、それぞれの金利が16%、17%、18%であれば金利16%以下のローン会社で借り換えすれば確実に金利を下げることができます。

リスク2:返済期間が長期化すると利息が増える

今の金利よりも低い金利で借り換えたとしても、返済期間を長く設定してしまうと支払う利息が多くなる可能性があります。

たとえば、金利18%で30万円の借り入れを24回払いで返済すると、利息総額は約58,314円です。

これを金利15%のカードローンに借り換えして支払い回数を36回で返済すると、利息総額は67,909円と約1万円近くも利息を多く払うことになってしまいます。

借り換えやおまとめの目的は支払い総額を減らすことです。

低金利で借り換えることは目的を達成するための手段に過ぎませんので、この点を見落としてしまうと損してしまう羽目になりますので注意してください。

借り換え前より返済期間を長くしないこと

毎月の返済金額を減らせば、その分返済期間は延びてしまいます。月々の返済額が減るということは元金返済分が少なくなるわけですから、利息が増えるのは当然のことです。

毎月の返済額を減らしたいという理由で借り換えするのであれば構いませんが、支払い総額を減らしたいから借り換えするのであれば、低金利のローンで借り換えした上で返済期間を延ばさなければ毎月の返済額は今よりも安くなります。

リスク3:借金が減ったと錯覚しやすい

せっかく借り換えで利息負担を減らせたのに借金が減ったと錯覚してしまい新たに借金をしてしまう方もいます。

借り換えローンで完済すれば、今までの借入先で追加融資を受けることができる枠ができてしまうというわけです。

急な出費でどうしてもお金を借りないといけないという場合を除いて、余計なお金を借りるのは止めるようにしましょう。

完済したら解約がおすすめ

完済後に追加借り入れをしてしまう心配があるなら、完済済みのカードローンは解約することをおすすめします。

カードローンは自動更新となりますので、基本的に自分から解約の申し出をしないと利用可能枠はずっと残り続けてしまいます。

借り換え・おまとめを成功させる3つのポイント!

借り換えするからには借り換えローンのメリットの恩恵を受けられるように借り換え先を選ぶことが大切です。

ここでは借り換え・おまとめを成功させるポイントを3つご紹介します。

今よりも金利が低いところで借り換える!

借り換えすることで今よりも金利を安くする必要があります。

借入限度額が100万円以上であれば、強制的に金利は15%にまで引き下げられます。

複数の消費者金融から総額100万円以上の借り入れがあれば、1社のカードローンで100万円以上の借り換えをすれば確実に今よりも低い金利になります。

返済期間を延ばさない!

金利が低くなっても返済期間を延ばしてしまうと利息負担が増えてしまい、借り換え前よりも総支払い額が増えてしまうこともあります。

既存の返済期間から支払総額を増やさないためにも、借り換え後の返済期間は借り換え前の返済期間と同じに設定しましょう。

毎月の返済額は増やさない

毎月の返済額を増やせば元金充当分が増え、結果として利息総額を減らすことができます。

しかし、返済期間が借り換え前と同じで金利を下げれば、毎月の返済金額は自然と下がっていきます。

これは低金利のローンに借り換えることで総返済額が減るため、その分毎月返すお金が少なくなるからです。

ですから、無理に返済額を増やす必要はありません。無理に返済額を増やして返済が苦しくなっては元も子もありません。

新生銀行レイクで借り換えする方法

新生銀行レイクで借り換えするには、申し込みの段階でオペレーターに借り換え目的でレイクを利用することを伝えましょう。

これにより、限度額を大きくしてもらえる可能性があります。

また借り換え目的であることを伝えずに申し込んでしまうと「他社借入があるのに更にお金が必要になり増額もできないから申し込んできた」と思われてしまい、返済能力がない人だと判斷されてしまうからです。

レイクで借り換えする場合は、申し込み時に必ず借り換え目的であることを伝えるようにしましょう。

レイクは仮審査の結果がすぐに画面に表示されますので、仮審査通過後のオペレーターからの電話で借り換え希望であることを伝えてください。

要注意!レイクには借り換えローン専用プランはない!

意外と勘違いされている方が多いですが、新生銀行レイクには借り換えローン専用プランはありません。

レイクが提供するカードローンは借入と返済を繰り返しできる通常のカードローンであり、返済専用のローン商品が別にあるわけではないです。

「完済応援プラン」は新生銀行の子会社が提供する借り換えローンです

新生フィナンシャルが「完済応援プラン」という借り換え専用のローン商品を提供しています。新生フィナンシャルは新生銀行レイクの保証会社でもあり、新生銀行の子会社です。

ネットで「レイク 借り換え」と検索すると真っ先にこの商品がでてくるため、レイクの借り換え専用ローンだと勘違いしてしまう人が多いようです。

新生フィナンシャルは消費者金融であり、既存客でないと借り換えローンを利用することはできません。

つまり初めて借入申し込みする方には借り換えローンとして対応してもらえないということです。

レイクは総量規制対象外だから借り換え専用ローンを用意する必要なし

借り換え・おまとめ専用ローンを提供するのは主に消費者金融です。これには総量規制が大きく関係しています。

消費者金融は総量規制の対象となるため、通常のカードローンでは年収3分の1を超える借入はできません。

しかし、借り入れを一つにまとめて借り換えする場合は年収3分の1以上のお金が必要になることも多いです。

そこで消費者金融は、総量規制の例外にあたる「顧客に一方的有利な貸し付け」を利用し、通常のカードローンとは別に総量規制対象外の借り換えプランを設けているのです。

レイクを始めとする銀行カードローンは総量規制対象外な上に、借入可能額の上限が高額設定となっていますので、あえて借り換え専用という別のプランをつくる必要が無いのです。

レイクは借り換えに向いている?向いてない?

新生銀行カードローンレイクは借り換えやおまとめローンに向いているのか気になるところかと思います。

借り換えして損してしまうのであれば意味がありませんから、レイクに申し込みする前に借り換えで得するのか損するのかしっかりと見極める必要があります。

レイクの借り換えで「得する」ケースと「損するケース」を紹介

レイクの借り換えで「得するケース」と「損するケース」でわけて紹介したいと思います。

100万円以上の借り換えで得する可能性あり

新生銀行レイクの金利は「4.5%~18.0%」です。借入限度額が100万円未満の場合は最高金利が設定されます。

レイクは消費者金融と同等の金利ですが、借入限度額が100万円を超えると金利は15%まで下がります。

例)A・B・社それぞれから金利18%で40万円ずつの借り入れがある場合

3社の利息総額

それぞれ3年で返済していくと利息総額は112,448円。
3社分支払いするため利息総額は112,448×3=337,344円

レイクで120万円を金利15%で借り換え

3年で返済していくと利息総額は288,487円

⇒レイクで借り換えしたほうがお得!
337,344円-288,487円=48,857円

このように金利が3%違うだけで、利息総額は5万円近くも変わってくるので返済負担は大きく軽減されます。

消費者金融から総額100万円以上の借り入れがある場合は、レイクで申し込みして金利が下がるのかどうか判断してみると良いでしょう。

100万円以下の借り換えは損する可能性大

では逆に、どのようなケースでレイクの借り換えをすると損するのでしょうか?

  • 100万円未満の借り換え
  • 返済期間を延ばしすぎて利息で損する
  • 全額借り換えできなかった

先程の例をみればお分かりのとおり、レイクの金利が15%にまで引き下げられるのは借入限度額が100万円以上になる場合です。

100万円未満の借り換えでは金利が下がらない可能性が高く最高金利が適用されますので止めておいたほうが無難です。

また仮に100万円以上の借り換えで金利の引き下げに成功しても、今よりも返済期間を延ばしてしまうとそう返済金額が増加してしまうことがあります。

返済期間が長くなればその分利息を払わなければいけませんので、基本的には今よりも返済期間は延ばさないことです。

借入希望額が100万円以上だったとしても、最終的な限度額は審査によって決定されます。そのため、希望額を借りられない可能性も十分にあります。

このような場合は、金利が下がりませんから逆に損してしまいます。

レイクの借り換え審査基準は厳しい?

新生銀行レイクを借り換えローンとして利用する際は、審査に注意が必要です。

借り換え・おまとめ専用ローンではないので、他社ローンからの借り換えを前提として審査してくれるわけではありません。つまり審査基準が厳しくなるということになります。

カードローン審査において他社借入があると審査に影響します。借入件数が多い、借入総額が大きいとなると新たに貸し付けた後、返済不能になる可能性が高くなるため審査落ちしやすいです。

レイクを借り換え目的で利用するのであれば、申し込み後にコールセンターに電話して借り換え目的であることを伝えると良いでしょう。そうすれば、借り換え前提に審査してくれます。

新生銀行レイクで借り換えローンを組むべき人

新生銀行カードローンレイクで借り換えローンを組むのに最適なのは、どのような人なのでしょうか?

レイクのメリット・デメリットを踏まえた上で借り換えにおすすめの人をご紹介します。

レイク借り換えのメリット

新生銀行レイクの借り換えのメリットは次の4つが挙げられます。

即日借り入れができる

通常、借り換えやおまとめローンを組むとなると時間がかかります。

審査だけで1週間以上かかり、実際に融資を受けるのに数週間待たないといけないなんてこともザラにあります。

高額な借り入れを希望するために審査や手続きに時間がかかってしまうからです。

そんな中、新生銀行は仮審査が最短即時で終わり、平日14時までに手続き完了すればその日のうちに借り換えすることができるようになります。

口座開設不要

銀行のカードローンに申込むとなると、新たに口座を作らなくてはいけないケースがあります。

加えておまとめローンの手続きもありますので実際に融資を受けるまでに時間がかかりますし何より面倒です。

しかしレイクは銀行なのに口座開設不要で手続きがしやすくなっています。面倒な手続きがありませんので、よりスピーディーに借り換えすることができますね。

手数料無料で繰り上げ返済しやすい

新生銀行レイクは、多彩な返済方法に加え手数料無料と返済しやすいカードローンです。

WEB返済は時間帯や日にちに関係なくいつでも手数料無料で繰り上げ返済ができます。深夜の返済でも即時で反映されるのも嬉しいところ。

更に驚くべきなのが提携ATMも手数料無料で返済が可能なことです。一般的にコンビニなどの提携ATMでは利用手数料がかかるカードローンが多いです。

そんな中、レイクでは自社ATMに加え提携ATMでも手数料無料を実現しています。コンビニに立ち寄ったついでに気軽に繰り上げ返済ができて非常に便利です。

追加借入ができる

借り換え・おまとめローンは「返済専用」のプランとなります。文字通り返済専用ですから、追加の借り入れは一切できなくなります。

これ以上借金を増やして負担になることを防げるのはありがたいですが、返済途中で急にお金が必要になっても追加借り入れができないのはちょっと不便ですね。

しかしレイクのカードローンは返済専用ではありませんから、借り換え目的で利用していても、借入可能枠に余裕があれば追加の借り入れはいつでもOK。

返済途中でお金が必要になったときでも安心です。

レイク借り換えのデメリット

レイクの借り換えのデメリットは金利が高いことです。

一般的に銀行のカードローンと聞くと低金利をイメージしますが、レイクは上限金利が18%と消費者金融並みです。

銀行カードローンの上限金利が14%前後であることを考えると、借り換えする金額次第では逆に損してしまう可能性があるので注意しなければいけません。

目安としては、100万円以下の金額を借り換えする場合はレイク以外の借り換えローンを検討したほうが良いです。

レイクの場合、限度額が100万円以下ですと最高金利である18%が適用される可能性が高いからです。

レイクの借り換えをおすすめできる人

ここまでのメリット・デメリットを踏まえ、どのような人にレイクの借り換えがおすすめなのか解説します。

レイクの借り換えがオススメなのは次のような人です。

  • レイクでローンを組んでも金利が下がる人
  • 借り換えして複数債務を一つにまとめることを優先する人

消費者金融からの借入総額が100万円以上ある場合は、レイクで借り換えローンを組むと金利が確実に下がります。

レイクの金利は下記の表のとおり借入残高が100万円を超えると金利は強制的に15%にまで引き下げられます。

借入残高 適用利率
1~999,999円 15.0%~18.0%
1,000,000~2,000,000円 12.0%~15.0%

要するに、このケースに該当する人はレイクの金利が高いというデメリットが関係ないということです。

即日借り入れができ、返済の利便性が高いというメリットの恩恵を受けられますので、100万円以上の借り換えを考えているのであればレイクを検討してみると良いでしょう。

また「早急に借り換えで複数債務をまとめないと返済できない」という差し迫った状況にいる場合も、レイクで借り換えを検討してみましょう。

レイクは他の銀行に比べて審査通過率が高く融資スピードが早いですから、申し込んだその日に借り換えできる可能性が高いです。