1. レイク申込み~契約までの流れ、借入・返済方法徹底解説【これから申し込む人必見!】

レイク申込み~契約までの流れ、借入・返済方法徹底解説【これから申し込む人必見!】

カードローンに初めて申し込むという人は、どのような流れで手続きを進めていくのかが気になるところではないでしょうか?

審査はどれぐらい時間がかかるのか、必要な書類は何か、契約はどうやってするのか、今日中にお金を借りる方法はあるのかなどなど申込する前に大まかな流れを知っておいたほうがより安心して申し込めますね。

今回は、新生銀行カードローンレイクの申込み~契約までの流れ、更には借入・返済方法、即日融資のやり方や注意点について解説していきます。

新生銀行レイク申込み~契約までの流れ

ここでは新生銀行レイクの申込み~契約までの流れを解説していきます。

レイクに申込する前に確認すべきこと

まずはレイクに申し込む前に確認すべきことを紹介します。

レイクの利用条件をクリアしているか

新生銀行カードローンレイクは誰でも無条件で申し込めるわけではありません。

レイクが定める利用条件を満たしていなければ申し込めません。利用条件を満たさずに申し込んでも審査に通ることはありませんので、必ず利用条件を確認しましょう。

新生銀行レイクの利用条件は下記のとおりです。

  • 年齢が満20歳以上70歳以下の方
  • 原則安定した収入がある方(永住権を受けている外国人も可)

レイクの1つ目の利用条件は年齢制限です。20歳以上から申込可能ですので、未成年は申込不可となります。また71歳以上の方も同様に申し込めません。

2つ目に原則として安定収入があることです。

職業形態は問いませんので、公務員や正社員のほかパート・アルバイトや派遣社員、契約社員、自営業、更には年金受給者も申込可能です。

また特に記載はありませんが、配偶者に安定収入があれば専業主婦の方も申込むことができます。安定した収入とは定期的に月1回以上就労によって給料を得ている事を指します。

日雇いバイトなど短期的な収入では安定収入とは見なされませんので注意してください。

必要書類は揃っているか

レイクに申込む上で必要となる書類が主に2つあります。

  • 本人確認書類
  • 収入証明書

必ず必要なのが「本人確認書類」です。

「運転免許証」「マイナンバーカード」「パスポート」「健康保険証」のいずれか1つを用意してください。もし記載住所が違う場合は、「公共料金の領収書」「印鑑登録証明書」「住民票の写し」のいずれか1つも必要になりますので、必ず用意しましょう。

外国籍の方は、本人確認書類+在留資格を証明する書類を準備しましょう。「在留カード」「特別永住者証明書」いずれか1つで構いません。

レイクで利用限度額50万円以上を希望する場合は、収入証明書も提出します。収入証明書とは文字通り、自分の収入を証明する公的書類です。

「源泉徴収票」「課税証明書」「住民税決定通知書」「納税証明書」のいずれか1つを準備してください。いずれも用意できない場合は「直近3ヶ月以内の連続2ヶ月分の給与明細書」でも構いません。

すぐに審査結果を知りたいなら審査受付時間内に申込むこと

新生銀行レイクは審査結果がでるのが非常に早いです。大手消費者金融だと最短30分で仮審査の結果が分かりますが、レイクなら最短即時です。

申込み完了画面に審査結果がでますので、お金を借りられるかどうかすぐに知ることができます。

ただし、その為にはレイクの審査受付時間内に申込むことが必要です。受付時間外に申し込みした場合は、翌営業日以降にメールで審査結果の通知が来ます。

申込み当日に審査結果を知りたいのであれば、レイクの審査受付時間内に申し込みしましょう。

申込み方法 審査受付時間
パソコン・スマホ・アプリ・携帯電話 通常時間帯:8時10分~21時50分
毎月第3日曜日:8時10分~19時
自動契約機 平日・土曜日:8時~24時
日曜日・祝日:8時~22時
毎月第3日曜日:8時~19時
電話 通常時間帯:9時~21時
毎月第3日曜日:9時~19時

レイク「お借入れ診断」で借入不可の条件に該当しないかチェック

新生銀行レイクの公式サイトには「お借入れ診断」というサービスがあります。

4つの質問に答えるだけで簡単に借入可能かどうかを診断してくれる便利なサービスです。

(引用元:レイク

診断結果は「ご融資できる可能性がございますので、引き続きお申し込みいただけます」「誤入力いただいた情報ではお借入れ可能か判断できませんでした」の2種類あります。

ただし、ここでの結果は本審査の結果を約束するものではありません。融資できる可能性があると結果がでても本審査に落ちる人もいます。

ではなぜお借入れ診断をやったほうが良いのかと言いますと、「審査に通らない条件を調べるため」です。

お借入れ診断で融資可能とでて本審査に落ちることはあっても、融資不可とでて本審査を通過することはまずありません。審査通過が難しい人はあらかじめ確認することができるということです。

短期間での複数申し込みは審査でマイナス評価となりますので、お借入れ診断によって無駄な申し込みを無くすことができるのです。

たとえばレイクのお借入れ診断で

  • 年齢:30歳
  • 年収:300万円
  • 借入件数:3件
  • 借入れ合計金額:150万円

という条件を入力すると「融資可能」となりますが、他の条件は同じままで借入れ合計金額を160万円に変更すると「お借入可能か判断できませんでした」となります。

この表現は融資不可を言い換えた表現ですから、年収300万円で借り入れ合計額が150万円超えでは追加融資は難しいということが分かりますので、レイクに申し込む場合は借り入れ合計額を150万円以下にまで減らしてからにしたほうが良いことがわかります。

レイクのお借入れ診断は、借り入れ合計額が年収の半分以上あると「お借入可能か判断できませんでした」とでます。

このことからわかるのは、レイクでは年収の半分以上の借入額がある人には貸付しないということです。もし該当する人は審査落ちの可能性が高いですから、レイクに申込むのは諦めたほうが良いでしょう。

新生銀行レイク審査の流れ

レイク申し込み前の確認事項をチェックしましたら、いよいよ次は申込み~契約までの流れを見ていきましょう。

新生銀行レイクの申込みには「WEB申込み」「自動契約機」「電話申し込み」「郵送申し込み」の4つの選択肢があります。

自分の好きな方法で申し込みすれば良いですが、最も簡単でスピーディーに申し込めるのは「WEB申込み」です。「WEB申込み」はレイク公式サイトから行えます。

自動契約機や電話申し込みの場合も審査結果はすぐにわかります。

郵送申し込みの場合ですと、まず入会申込書をレイクから取り寄せなければいけませんので審査結果がでるまでに1週間近くかかりますので利用する際は注意してください。

ここでは「WEB申込み」で申し込みした場合の流れを解説していきます。

申し込みフォームの入力は正しく行うこと

新生銀行レイクの公式サイトにアクセスし、申し込みフォームへ記入を行います。申し込みフォームは2段階になっており、始めに「借入希望額」と「メールアドレス」を入力します。

次に、本人情報や勤務先情報の詳細を記入する申し込みフォームが表示されます。

記入項目は下記のとおりです。

【本人情報】

  • 氏名・生年月日
  • 性別・婚姻状況
  • 住所
  • 居住形態・居住年数
  • 家賃
  • 同居人数
  • 電話番号

【勤務状況】

  • 有職/無職
  • 雇用形態
  • 勤務先社名
  • 業種・職種
  • 勤務先電話番号
  • 従業員数
  • 保険証の種類
  • 勤続期間
  • 給料日
  • 手取り月収・税込年収

【その他】

  • 他社借入件数
  • 他社借入金額
  • 免許証の有無

入力項目はやや多めですが、どれも審査する上で重要な情報となりますので一つ一つ丁寧に入力していきましょう。

急いでいるとてきとうに入力してしまう人もいますが、レイクに悪質な嘘だと判斷され審査落ちになってしまうこともあります。あやふやな入力をしないよう正確に行いましょう。

申込内容を間違えてしまったらどうすれば良いの?

申込完了してから申込内容に間違いがあったことに気づいた場合は、すぐにレイクの担当者に電話してください。

申込内容は審査の際に非常に重要となる情報です。個人情報をもとに信用情報機関に照会して、勤務先情報などの属性情報をもとにスコアリング審査を行うからです。

スコアリング審査を通過すれば融資の可能性は高くなります。

つまり申込内容に不備があると正確な審査ができません。そうなると内容の修正を行ってから審査を受け直す必要がありますので、間違いに気づいた時点ですぐにレイクに連絡しましょう。

仮審査結果は申込み完了画面に表示

新生銀行レイクの申込みが完了するとすぐに審査結果が表示されます。

借入可能な場合は、下記のように融資の可否と借入限度額が表示されます。

(引用元:レイク

融資不可の場合は「ご融資いたしかねます」と表示されます。

(引用元:レイク

レイクの審査は「仮審査」「本審査」の2段階に分かれており、上記は仮審査の結果表示となります。この後の本審査をクリアできないと融資を受けることはできません。

仮審査はコンピューターが自動的に行い、本審査はレイクの審査担当者が申込情報を見て個人信用情報機関への照会と在籍確認を行い、最終的な融資の可否を判断します。

仮審査と本審査で申込情報に違いがなければ、仮審査を通って本審査に落ちるということは滅多にありません。

仮審査は通ったけど本審査に落ちたという人の中には、嘘の申告が原因というケースも少なくないです。本審査は審査担当者一人ひとりの手によって正確に調査されますので例外なく「嘘はバレルもの」だと思ってください。

契約方法の選択・限度額設定

仮審査を通過したら「契約方法」を選択します。「インターネット契約」と「自動契約機」の2種類から選びます。

来店せずに契約したい場合は「インターネット契約」を、すぐにカードを使って借入したい場合は「自動契約機」を選ぶと良いでしょう。それぞれの契約方法のメリットデメリットを以下にまとめていますので参考にしてください。

メリット デメリット
インターネット契約 ・来店不要
・スピーディーに手続きできる
・当日振込みは平日しかできない
・後日、ローンカードが郵送される
自動契約機 ・当日中にカード受け取りできる
・営業時間が長く即日融資しやすい
・来店するので手間がかかる
・自動契約機に入室するところを誰かに見られる可能性がある

なお、いずれの契約方法でも「即日融資」が可能です。それぞれの即日融資のやり方と注意点は後述していますので、そちらを参考にしてください。

契約方法を選択したら、希望限度額を入力します。画面に「仮審査の結果〇〇万円までのご契約が可能です」と表示されていますので、〇〇万円の範囲内で希望額を入力します。

ここで決定した金額を後から変更することはできませんので注意してください。

また即日キャッシングを希望する場合は、銀行振込みの申し込みもこの段階で行います。振込金額と振り込み先口座情報を入力してください。

次に「返済日」と「カードの暗証番号」を決めます。

返済方法が自動引き落とし以外の場合は、好きな日を返済日として設定することができます。給料日の2,3日後ぐらいで設定しておくと返済忘れを防げるのでおすすめです。

契約内容は必ず確認すること

最後に契約内容の確認を行います。これより先に進むと変更はできなくなりますので、十分注意してください。毎月の返済額も確認できますのであわせてチェックしておきましょう。

問題なければ「ご契約内容に同意してお申込み完了に進む」を選択します。

レイクに必要書類の提出

レイクへ申し込み手続きが完了したら、必要書類の提出に移ります。

本人確認書類と必要な場合は収入証明書を準備しましょう。

(引用元:レイク

書類の提出方法は「画像をメールで送信」「アプリでアップロード」の2通りあります。いずれもスマホだけで済ませることができますので、非常に簡単です。

勤務先へ在籍確認

必要書類を提出しレイク側での確認が完了したら、在籍確認へ移ります。レイクの在籍確認は、勤務先へ電話して行います。在籍確認を完了すれば融資は確定となります。

在籍確認では原則として会社名を名乗りません。担当者の個人名で電話しますので、職場の同僚たちにレイクからの電話だとバレルことはありません。

また在籍確認は申し込み者本人が電話に応じられなくても大丈夫です。

電話にでた同僚が「〇〇(申し込み者名)は只今、外出しています」「本日お休みをいただいております」など、その会社に在籍していることを前提として答えくれれば在籍確認は終了します。

職場によっては、個人名の電話に応じないところもあるかと思います。そのような場合は、在籍確認される前にレイクに相談しておくと良いでしょう。「新生銀行」と会社名を名乗って在籍確認してもらうこともできます。

レイクと契約完了

在籍確認が完了すると、レイクから本審査の結果がメールで届きます。

メールには審査結果ページのURLが記載されていますので、クリックすると本審査の結果と契約内容を見ることができます。

レイク申し込み~契約までの流れ補足

上記の申し込み~契約までの流れの補足を解説します。

補足1:来店契約の際は自動契約機の設置場所をチェック

契約方法を「自動契約機」を選択した場合は、自動契約機の設置場所を必ず確認しておきましょう。

(引用元:レイク

(引用元:レイク

レイク公式サイトの「店舗・ATMのご案内」より最寄りの自動契約機の場所を調べることができますので、申し込み前に調べておくとスムーズに手続きを進められます。

また自動契約機での手続きには本人確認書類が必要になります。本人確認用に提出した書類で問題ないので忘れず持参していきましょう。

もし健康保険証を本人確認書類として提出する場合は「現住所がわかる書類」も必要になりますので気をつけてください。

レイク自動契約機を選ぶ際は、利便性と秘密性に注意してください。レイクでは申し込み者のプライバシーに十分配慮してくれていますが、申し込み者の行動次第では周囲に利用がバレてしまう恐れもあります。

自動契約機に入るところを誰かに見られても大丈夫なように自宅や職場付近にあるような店舗を選ぶのは避けたほうが良いでしょう。

レイクへの申し込みはキャンセルできる?信用情報に傷はつかない?

レイクの手続き途中で気が変わって申し込みをキャンセルしたいという場合もあるかもしれません。そのような場合でも申し込みキャンセルは可能です。

キャンセルする場合は、契約手続きが完了するまでに申し出ましょう。

審査開始前であれば申し込みを中断するだけでOKです。特にレイクに電話して伝えるようなことはしなくて大丈夫です。

申込みが完了して審査中にキャンセルする場合は、レイクに電話してキャンセルしたい旨を伝えましょう。

審査完了後にキャンセルする場合は契約破棄をしてください、契約手続きが完了するまではキャンセルは可能です。

申し込みをキャンセルしたからと言って個人信用情報に傷がつくようなことはありません。

ただし、再度レイクに申し込むとなると審査通過はやや厳しくなる可能性がありますので、その辺をよく考えてからキャンセルするようにしてください。

新生銀行レイク借り入れの流れ

ここではレイクの借入方法の流れを解説します。

レイクの借入方法は2つ

新生銀行でお金を借りる方法は2つあります。

  • 指定の銀行口座にお金を振り込んでもらう「振込キャッシング」
  • レイクカードを使ってATMでお金を引き出す「カード借り入れ」

振込キャッシングは振り込み時間帯に注意

振込キャッシングはレイクカードを持ち歩かなくて良い代わりに、振込可能時間が指定されています。銀行の営業時間外に振り込み依頼すると、翌営業日以降に振込となりますので注意が必要です。

① レイク会員ページにログイン
② 即日振込みメニューを選択
③ 振込金額を指定して依頼

たったの3ステップで振込キャッシングは完了します。

なお当日の振り込み受付の締め切り時間は14時45分までとなります。たとえば14時50分に振込依頼した場合は翌営業日の9時30分頃にお金が振りこまれることになります。

当然ながら土日祝日の当日振込みはできません。

カード借り入れ

レイクカードを使った「カード借り入れ」は、レイクATM・提携ATMにて現金を引き出すことができます。

どちらのATMも手数料無料で利用できます。

レイクATMの営業時間は下記のとおりです。

曜日 レイクATMの営業時間
平日・土曜日 7時30分~24時
日曜日・祭日 7時30分~22時
毎月第3日曜日 7時30分~20時

レイクカードが使える提携ATMと営業時間は下記のとおりです

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • ミニストップ
  • ファミリーマート
  • サークルKサンクス
  • デイリーヤマザキ
曜日 レイクカードのATM取扱い時間
月曜日 5時~23時50分
火曜日・水曜日 0時10分~23時50分
木曜日 1時30分~23時50分
金曜日・土曜日・日曜日 0時10分~23時50分

レイク返済の流れ

ここではレイクの返済の流れを解説します。

レイクの返済方法は5つ

レイクの返済方法は5つから選ぶことができます。

  • WEB返済
  • レイクATM
  • 自動引落し
  • 提携ATM
  • 銀行振込み

WEB返済はペイジーというサービスを利用して、指定の銀行口座からレイク返済用口座に振り込み返済します。パソコンまたはスマホさえあれば場所や時間に関係なく即時で返済することができます。

ATM返済は借り入れ同様に手数料無料で返済可能です。レイクATMの場合は、レイクカードがなくても返済することができます。

自動引落しは、自分名義の銀行口座から毎月自動的に引き落としを行う返済方法です。手数料無料です。

ATMまで行く必要がなく、返済日に勝手に返済手続きしてくれますので返済忘れを防止できます。自動引落し返済する場合はレイク会員ページもしくは郵送にて手続きする必要があります。

新生銀行レイクで即日融資する流れを解説!今日お金を借りたい人必見

ここでは新生銀行レイクで即日融資する流れをご紹介します。

レイクは申し込みしたその日にお金を借りることもできます。しかし、その為には指定の時間までに特定の手続きを済ませなければいけないという条件があります。

レイク即日融資の流れは2パターンあります。

  • WEB申込み⇒銀行振込み
  • WEB申込み⇒自動契約機

「WEB申込み⇒銀行振込み」は平日14時までに提出書類の確認が条件

「WEB申込み⇒銀行振込み」で即日融資するには、平日14時までに提出書類の確認が終わってないといけません。

① 申込み
② 仮審査
③ 必要書類提出
④ 本審査、在籍確認
⑤ 契約
⑥ 振込依頼

レイクの審査は最短1時間で完了も可能ですが、実際は2時間近くかかることが多いです。それを考慮すると、WEB申込みは遅くても12時までに済ませておくようにしましょう。

また契約完了後にレイクに振込依頼するのも忘れないようにしましょう。14時45分までに振込依頼すれば、当日中に銀行口座へお金が振り込まれます。

「WEB申込み⇒自動契約機」は22時までにATM借り入れ

「WEB申込み⇒自動契約機」の即日融資のタイムリミットは22時です。22時までにATMで借り入れできれば即日融資可能となります。

初めから自動契約機で申込することもできますが、WEBで申し込みしてから来店するほうが効率よく手続きできます。

① 申込み
② 仮審査
③ 自動契約機に来店
④ 書類提出
⑤ 契約、カード発行
⑥ ATMで借り入れ

なお22時までにレイク自動契約機でカード受取すれば良いわけではありませんので間違えないよう気をつけましょう。

はじめてレイクを利用する人の当日融資は22時までとなるため、タイムリミットは22時となっているのです。

カードを受け取っても22時までにATMで現金を引き出さなかった場合は、翌営業日にならないと借り入れできませんので注意しましょう。