1. レイクと三井住友VISA徹底比較!!

2018年4月1日以降、新生銀行レイクは新規申込みを停止しています。
※2018年3月25日現在の情報です。

レイクと三井住友VISA徹底比較!!

レイクと三井住友VISAカード、双方のメリットとデメリットをまとめてみました。
どちらにしようか迷っている方必見です!

三井住友のメリットとデメリットは?

では三井住友VISAのメリットから見てみましょう。メリットは何といってもVISAが付いているため、ショッピングも利用できるという点です。
クレジットカードの分類になりますから、買い物や飲食などの時もカード決済が利用できます。
またゴールドカードなども発行しているので、持っているだけで一種のステータスを感じることもできます。
ではデメリットはどういったところになるでしょうか。
まずはカードの年会費がかかるという点です。
数千円~数万円程度かかるので、カードをあまり利用しない人にとってはかなりの損になります。
また、キャッシングに関しても利率は決して安いと言えず、特に高額な金額を利用する方にとっては高い利率となっているので、こちらも損です。

レイクと比べてみると・・・

三井住友のメリットとデメリットをレイクと比べてみました。
レイクにはショッピングに利用できるVISAやMASTERなどはありませんから、クレジットカードとしての機能は残念ながらありません。
しかし年会費は無料>となっているので、使用せずに持っていても全く損はしません。
さらに一番が金利です。
三井住友の場合、100万円~300万円の高額な金額を利用しても利息は一律15%という高い利率となっています。
しかしレイクでは300万円利用すると利息は約9%ほど、限度額も500万円までと高額設定となっているので、大きい金額を利用する方にとってはとてもお得です。
加えて新規顧客に対しての無利息サービスも行っていますから、全体的に見るとレイクの方がお得感が満載のカードとなっています。