1. 【レイク】467号湘南台(自動契約コーナー)

2018年4月1日以降、新生銀行レイクは新規申込みを停止しています。
※2018年3月25日現在の情報です。

【レイク】467号湘南台(自動契約コーナー)

店舗名 467号湘南台(自動契約コーナー)
住所 〒252-0804
神奈川県藤沢市湘南台6丁目56-1
24時間営業 不可
平日7:30-23:30/土曜日7:30-23:30/日曜日・休日7:30-22:00
※毎月 第3日曜日は、20:00まで
自動契約機 平日8:45-21:00/土曜日8:45-21:00/日曜日・休日8:45-21:00
※毎月 第3日曜日は、19:00までとなります。
ATM
駐車場
アクセス 467号 ラーメン古久屋隣
地図
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ご注意 ※店舗情報は、2015年10月時点の情報です。
店舗の移転/閉店により情報の変更があった場合、もしくは店舗情報
及び地図情報に間違いがあった場合はご了承下さい!
※尚、正確な情報は必ずレイクの公式サイトにてご確認下さい!

キャッシングお役立ち情報

キャッシングの歴史

キャッシングの起源は鎌倉時代

キャッシングの歴史をたどると、日本には古くから質屋があり、その起源は鎌倉時代だと言われています。
若い人には馴染みがないでしょうが、質屋の仕組みは衣服や家財道具などを担保にしてお金を貸してもらうものでした。
今では質屋はリサイクルショップなどに変化して、ほとんどのその姿は見なくなりました。
1970年代に入ると、質屋に代わるキャッシング業者として、勤め人信用貸しという業者が現れ、これが現在の消費者金融の原型だとされています。
勤め人信用貸しは、一部上場企業のサラリーマンを対象にしていたためその名が付けられえたと言われていて、無担保、無保証人で融資を行っていました。

時代と共に引き下げられた上限金利

1980年代になると、各社の競争が激しくなって、ルールを無視する悪質な業者もたくさん出現するようになりました。
高い金利で貸付して、返済ができなければ過剰な取り立てを行い、そのような業者はサラ金と呼ばれ、サラ金業者にサラ金地獄に突き落とされた人も大勢いました。
しかし上限金利が引き下げられたことが大きな要因となり、多くの消費者金融が廃業に追い込まれました。
バブル時代の80年代後半には、テレビCMの解禁なども影響して再び消費者金融業界は活性化しましたが、その反面で多重債務者が多くなり、自己破産などの債務整理をする人が増えました。
その対策として上限金利は段階を追って引き下げられ、今では上限が20パーセントに定められ、低金利のカードローンなどが銀行や消費者金融などからもたくさん登場しています。